用途に応じた蛇口がある

水道設備の要点でもある設置

水漏れ修理班オフィス

壁付と台付の蛇口について

お風呂の蛇口は、壁付きと台付きの2種類があります。壁付きタイプは配管が壁の内側にあり、台付きは、浴槽などの台の下に配管があるのが特徴となっています。
壁付き特有の水漏れとしてよくあるケースが蛇口本体と壁の間から水漏れが起きています。この場合には、シールテープの損傷が原因となっていますが金属部分の接合部から水が漏れている場合にはパッキンの摩耗によって水漏れが発生していますのでナットを締めましするかパッキンを交換することで解決することがほとんどです。
壁との隙間から水漏れがして来るのであれば蛇口本体を外して古いシールテープを取り除き新しいシールテープを巻いてください。蛇口を壁に取り付けて水漏れが解消されているか確認したら完了です。しかし、それでも水漏れがしてくる場合にはシールテープのまく回数が少なかったりするのが原因となる場合があります。シールテープ巻く回数歳は3回から5回程度が一般的です。シールテープを正確に巻いても水漏れがしてくる場合には、取り付ける部分の閉めましがゆるいのか確認をしてくれと良いでしょう。
取り付ける時にはネジ山を破損させないように正確に閉めていくことが大切で斜めに挿入していくとネジ山が破損してしまって水漏れの原因となってしまいます。この場合には、一式交換となってきますので修理代は高額になってくることがあります。
少しでも抵抗があるのでしたら一度取り外して正確に閉めていくことが大切な交換手順となっています。それでもダメな場合には、何か原因がしてるのではないか確認を取った上で製造業者に相談の電話をされて見るのも良いことでしょう。
当社では電話無料相談を実施していますので些細なことでありましてもご気軽にお問い合わせください。


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